実習中心型教育実習中心型教育

実習中心型教育DAICHO Practical training

タイ1匹よりも、アジ100匹

タイ1匹よりも、アジ100匹

DAICHOでは、技術や理論を頭で公式で覚えるのではなく、すべてをカラダで体感して覚えるスタイル。もちろん高級な食材を使用した授業もたくさんありますが、それだけで終わらず技術習得のために現場でよく利用される食材を用い何度も経験を重ねます。包丁の入れ具合、フライパンでバターが溶ける方向な香りなどは実際の実習でしか知ることができません。

実習時間は全国トップレベル

年間実習時間は、調理756時間!製菓784時間!
調理製菓
DAICHOの実習は、調理師免許・製菓衛生師免許の取得に必要な時間だけでなく、「現場で活躍できる真の料理人・パティシエの育成」を目的に、充実した内容を実施しています。

毎日つくる実習がある学校

年間実習量700時間以上! DAICHOの場合
前期・
後期15週
1

8:50-
10:20
語学 ロング
ホーム
ルーム
食品
栄養学
世界の
食通信
総合
調理
実習
実習
2

10:30-
12:00
ヘルシー
ライフ
研究
調理理論 フード
セーフ
ティー論
3

13:00-
14:30
調理
実習
実習
調理
実習
実習
調理
実習
実習
調理
実習
専攻
フード
セーフ
ティー論
4

14:40-
16:10


16:10-
17:30
    自主
練習
自主
練習
 
指定養成施設規定(実習量390時間)が年間実習量の場合 ※年間30週の授業運営
とある
一週間
1

9:10-
10:40
食品の
安全と
衛生
総合
調理
実習
実習
食生活と
健康
食品と
栄養
ロング
ホーム
ルーム
2

10:50-
12:20
調理
理論と
食文化
概論
食品と
栄養
食生活と
健康
自主練
3

13:10-
14:40
食品の
安全と
衛生
調理
理論と
食文化
概論
調理
実習
実習
調理
実習
専攻
4

14:50-
16:20
調理
理論と
食文化
概論
食品の
安全と
衛生
 
DAICHOの実習時間は毎日3時間以上。指定養成施設として規定されている 時間を圧倒的に上回っています。また、座学の内容とリンクしているので、学生は学びをすぐ実践し、理解をより深めることができます。

DAICHOの強み実習量が多いと何がいい!?

学習定着率が違う!
アメリカ国立訓練研究所の研究では、「講義」(先生のデモンストレーション)を見るだけの授業よりも。「自ら体験する」方が圧倒的に学習の定着率が違うことが立証されています。
だから、DAICHOでは教員だけが目の前で行う講義実習(講習)ではなく全学生が毎日学べる環境を整え教育を提供しています。
理論と技術をリンクさせて学べる!
学び残しなしの徹底指導!