CPマスタークラス

ベーシックな「調理+製菓」を学び、2つの資格取得を目指す

CPマスタークラスとは、ベーシックな調理・製菓を学び、在学中に「製菓衛生師」と「調理師」、2つの国家資格取得を目指す、DAICHOならではのシステムです。

こんな方にオススメです!

Wライセンスの特徴

「おいしさ」調理師免許「安心・安全」製菓衛生師

「調理+製菓」2つの資格を取得できる「調理+製菓」2つの資格を取得できる

Wライセンスシステムとは、「調理師科(1年制)+製菓衛生師科(1年制)=2年間」で調理師免許と製菓衛生師免許の2つの国家資格取得を目指す、DAICHOならではのシステムです。

「調理+製菓」2つの基礎から応用mまで!さらにアレンジや創造力も学ぶ

01.調理・製菓の基礎から応用まで

調理・製菓の基礎から応用まで

実習量が豊富だから、調理・製菓の基礎からじっくり学び、後期からは応用までしっかり学べる2年間。

ホテル業界や専門店に強いのも魅力!ホテル業界や専門店に強いのも魅力!

「調理・製菓両方の基礎技術・知識を固めた人材」が求められます

様々なセクションを持つホテル業界では、どの分野でもマルチに活躍できるという理由から、「調理・製菓両方の基礎技術・知識を固めた人材」が求められます。

就職や活躍の幅が広がる

ホテルやレストランでは料理・デザートどちらも提供する為、同じ職場に調理担当と製菓担当がいるという場合が珍しくありません。そこで貴方が「調理+製菓」2つの国家資格を取得していれば、活躍の幅が広がり、より必要とされる人材となるでしょう。

就職や活躍の幅が広がる

また、ホテルやレストランだと将来的に前菜からデザートまで、フルコースを任せられるトップシェフとしてのキャリアアップが望めます。オーナーとして自分のお店を持ちたいという方にも、特に役立つシステムとなります。このように2つの資格を持っていれば、活躍のフィールドは無限に広がり、お客様の声や自分の思いを、そして自分の思い描く将来をカタチにできるのです。

本場の味を知る「海外研修」

本場の味を知る「海外研修」

CPマスタークラスのもう一つの特典は、海外研修へ全員参加できること。海外研修では、提携調理製菓学校で一流シェフを迎えて行われる調理実習や、老舗スイーツ店での講習会などさまざまなイベントを実施。本場ヨーロッパのシェフ・パティシエと同じ厨房に立ち、技術や知識、さらには調理に向かう心構えなどを学びます。

CPマスタークラスの流れ

CPマスタークラスのスケジュール

CPマスタークラスの流れ

  • ※初年度「製菓衛生師科」に入学した場合。

1年目には製菓衛生師科で製菓の基本から高度なテクニックまでを学び、2年目は調理師科に入学。調理について納得いくまで学ぶと同時に、製菓衛生師試験に向けて、試験対策を実施します。在学中に受験することで、先生のバックアップや仲間との支え合いが、心強い味方となるはずです。

インターシップ・就職実績

【ホテル】ヒルトン大阪 / ザ・リッツ・カールトン大阪 / リーガロイヤルホテル / スイスホテル南海大阪【西洋料理】株式会社ひらまつ / レストラン リュミエール / レストラン ヴァリエ / レストラン シャンソニエ【日本料理】割烹屋ゆず / 陶泉 御所坊 / 日本料理 喜一 / 料亭 美登利 / なだ万 / 日本料理 ふる里【中国料理】銀座アスター食品株式会社 / 中国料理 四川 / 東天閣 / 東天紅 / 株式会社リ・ライフ【パティスリー】Toshi Yoroizuka / 株式会社クラブハリエ / 京都洛甘舎 / キルフェボン / シャ・ノワール【製パン】株式会社フォンス、サニーサイド、ル・クロワッサン、ROUTE271 / ル・パティシエ・ヤマダ 他多数